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家出少女 ラブホテルの二人2

彼の愛撫を受けながら両手を縛られて

「もっと足開いて」

いつのまにか私の背後に座った彼は片手で私の足を開き、
もう一方の手は乳首をまさぐった。

彼は私の敏感な2つの部分を同時に攻め、さらに首筋にチロチロと
舌を這わせていく。

「ん…あ、いや…ダメ…」
思わず声が出てしまう。

「ダメぇ?でも、かすみのここ、もっと触って欲しいって
言ってるみたいだぜ。ほら、ローションか、
かすみのか、分かんないくらいヌルヌル」

彼は楽しそうに私のクリトリスを攻め続ける。
「でも、かすみがどうしてもって言うなら」

彼は少し残念そうな顔をしたが、何かを思い出したように
笑って言った。

「ベッドに行こう。さっき面白そうなもの見つけたんだ」
その言葉の意味はすぐには分からなかった。

部屋に移ったとたん、彼はキスをしたままベッドに押し倒してきた。
彼の愛撫を受けながら、私はバスローブの紐をほどかれ、
両手を縛られてしまった。

「いつもと同じじゃつまらないだろ」
うつぶせになり、ひざまづいた格好をさせられる。

『ブィーン』

高く持ち上げられた私のお尻に機械的に振動するものが
当てられた。

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