« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »

2010年7月

家出少女 苦しくても恋2

第2話:会えない日々

 痛い。
 起きたとき、肛門に痛みを感じた。
 先日、エリとホテルに行ったときだ。肛門をいじられ手でいかされた。どうやらその時にちょっと痛めたらしい。
 尻の穴が痛いって言うのは、恥ずかしいな。
 そんなことを思いながらベッドから這い出し、洗面所に向かう。
 顔を洗い、無精髭に剃刀を当てる。
「つっ」
 頬を剃刀が切ったらしい。鏡に映る自分の顔に、一筋の血が流れる。
「なにしてんだ、俺…」
 とりあえず髭を剃り終え、絆創膏を切れたところに貼り付ける。何とも間抜けな顔だ。
「動揺してんのか?らしくもない」
 切った頬と尻の痛み。
「はは…」
 何とも笑えてくる。自虐的ともとれる笑いと共に、洗面所を後にした。

「約束は約束だよね」
 エリに告げる言葉には、優しいようでいて有無を言わせないものがあった。
 エリの目が驚きに見開かれる。
「恋愛感情を持ったら終わり…ってこと?」
 エリは自信なさげに答える。
「そう。そう約束した。忘れた訳じゃないでしょ?」
「で、でも……じょ、冗談だから、うん、冗談」
 口では冗談といいながらも、どこか必死な感じが漂う。エリの目には自然と潤みが出てきた。
「そ、それに、好きっていうのは、別にサトシ君のことじゃなく…そ、そうよ、サトシ君とのセックスってことよ、うん」
 まるで自分に言い聞かせるかのように言葉を吐き出す。そう、この人じゃない、この人との関係が好きだって…
 エリは必死に言葉を重ねる。だが…
「嘘、とは言い切れないけど、それだけじゃないみたいだし…」
 サトシ一旦言葉を切り、視線をエリから外す。サトシの視線がどこを向いているのかは、エリからは分からない。だが、少なくともエリを見ていないのは確かなようだ。
「まぁ、いいか」
 サトシの言葉には、ある種のあきらめが混じっていた。
「これから暫く忙しくなるし…ちょっと頭を冷やすにはいい機会かもね」
「え……?」
「それに、俺は、君が思うような人間じゃないし、君のような人が好きになっちゃいけないんだよ」
「それって、どういうこと?」
 エリの頭の中が疑問符のみで埋め尽くされる。あたしが思うような人じゃない?好きになっちゃいけない?
 なんで?
 なんで?
 頭の中の疑問を口に出そうとするが、こちらを向きもしないサトシには何も言えなかった。

 一ヶ月経った。
 サトシから全く連絡がこない。こちらからはすでに数十回もメールや電話をしているが、返事もなければ電話に出ることもない。
 関係を持って一年、今までこんなことは一度もなかった。
 彼の部屋に押しかけようかとも思ったが、よくよく考えなくても彼の部屋なんてどこにあるのかさえ分からない。
 終わっちゃったのかな…
 エリの中に言いようもない恐怖が湧き起こる。
 でも、彼は自分の彼氏ではない。あたしではない、他の誰かと一緒にいるのかもしれない…
 考えたくもないことが頭に浮かんでは残り続ける。
『好きになっちゃいけないんだよ』
 最後に会った日にサトシが言った言葉。
 なんでなの?
 でも、あたしは…
 一月近い間にずっと考えていた。
 彼に会いたい。
 抱きつきたい。キスをしたい。舐めてあげたい。いっぱい愛してあげたいし、愛してほしい。例え…
「例え、躰だけでも…それだけでもいいのに…」
 自然と涙が溢れてくる。
「サトシ君が好きなんだよ…」
 誰に言うでもなく、エリはぽつりとつぶやいた。

 忙しい。
 むちゃくちゃ忙しい
 正直死にそうだ。
 これはデスマーチだ。
 クライアントの要望に応えていたら、自然とこうなるのは目に見えているはずなのに、プロジェクトマネージャは何の対策もしていない。
「だいたい、これ見積もったの誰だよ?」
「あの馬鹿マネだろ?」
 チームの誰かが愚痴をこぼし合っている。そんなことに口を開く余裕があるのなら、手を動かしてくれた方がいいのに…
 サトシは目の前の作業に没頭しながらも、心の中で独りごちる。
 毎日仕事に追われ、帰れるのは深夜、泊まりの徹夜仕事の時もある。ましてや土日の休日出勤なんて当たり前な状況になってきた。
「聞いてくださいよぉ」
 隣の後輩が声をかけてくる。
「なんだよ、今手が離せないんだよ」
「ここんとこ、彼女に連絡できなかったんですよ。そしたら振られちゃいましたよ」
 なんだ、そんなことか、と思いながらも、内心ではどきりとする。そういえば、エリに連絡してないな。電話やメールは来ているのだが、忙しすぎて返す気力もわかないのだ。
「酷いと思いません?こっちは身を粉にして働いているっていうのに、向こうにしてみれば関係ないってことなんすよ?」
「そんなこと俺に言われてもなぁ…彼女がいない俺としてはわからんよ」
「え?先輩、彼女いないんすか?うっそー!だって、前、すっげー可愛い子と腕組んで歩いているの、俺見ましたよ?」
「人違いだろ」
「いやいやいや、あれは絶対先輩でしたよ、見間違うわけないっす」
「んなことどうでもいいから仕事しろ、仕事。また帰れなくなるぞ?」
 見られていたか…
 まぁ、別に隠している訳じゃないが、というか、彼女という存在ではないから、どう話したものかわからない。
 後輩はまだぶつぶつと何かを言っているが、サトシは仕事に集中することにした。
 
   
    
 
 今日も連絡がなかった。
 エリは携帯電話を見つめて動かない。
 そういえば、仕事が忙しくなるって言ってたな…
 今更のように思いだし、少しは安堵する。だが、連絡もできないくらい忙しいというのがエリには理解ができない。
「一ヶ月してないなんて……」
 週に一回は逢っていた。
 そして、躰を重ねてきた。
 それなのに、一ヶ月も御無沙汰なんて考えられない。
「ん…」
 自然と手が自分の秘部に延びていく。この手はサトシの手で、指はサトシの指だ。
「サトシ… … や…優しく…」
 指が荒々しくクリトリスを責めたてる。そして、ゆっくりと優しく撫でる。それを繰り返すうちにオーガズムが高まってくる。
 もう一方の手が豊満で形のいい胸に延びる。胸を全体的に撫で揉みしだく。立ち始めた乳首を手の平で転がし、指で強く摘む。
「やだ…もっと…もっと激しくっ」
 両の手がシンクロするかのように胸とクリトリスを責め立てていく。
「さ、サトシ…もっと…もっとぉ……!!」
 クリトリスをいじっていた指が膣に伸びる。ずにゅっと小さな音とともに二本の指が膣内に入っていった。
「はぁっ…だめ…これ以上…」
 膣内に入った指が激しくピストン運動を行い、エリの絶頂を高めていく…
「はぁ…や…あぁ…も、もう…」
 ピストン運動を行いながらも、指がめちゃくちゃにうごめき膣内をかき回していく。
「や………」
 激しい絶頂を迎え、指が止まる。
 膣から抜いた指を口に含み、指にからみついた愛液を舐めとる…
「やっぱ、こんなのやだ…」
 一人で自分を慰めても、なんの意味もない
「やだよぉ…」
 躯を抱えると、自然と涙が溢れてきた。
 この想いは、本物だ。
 だからこそ、彼を求める。
「逢いたい…」

ウトウトしていると、突然携帯電話が鳴り出した。
「なによ、もぉ…ひとが折角…」
 着メロはサトシのもの。
 エリは悪態をつきながらも心が躍っているのが分かった

(苦しくても恋 第2話おわり/第3話につづく)

エッチ SEX 神降臨 神待ち 援助 セフレ 人妻 AV 家出少女 掲示板 女子〇生 逆援助 レイプ オッパイ 盗撮 SM OL AV アイドル 外人 ラブ 若妻 熟女 ハメ撮り ランジェリー ニューハーフ ハプニンク 女子高生 JK キャンギャル M字開脚 透け パンチラ パイチラ 芸能人 AKB

|

家出少女 苦しくても恋1

第1話:いつもの事情

 携帯電話が鳴ってる。
 この着信音はメールで、着メロからするとサトシだ。そっか、もう一週間経つんだ。
 エリはテーブルの上に無造作に置かれた携帯電話を手に取り、サトシからのメールに目を落とす。
『明日、いつもの場所、時間で』 必ずと言っていいほど、タイミング的に忙しいとき
 これが題名。本文は何も書いていない。サトシからのメールはいつもこうだ。
「たまにはうれしくなるようなこと書いてくれてもいいものなのにね」
 エリは溜息を吐きつつも、サトシからのメールに心躍る。
 サトシはエリのセックスフレンドであり、それ以上の関係でもない。ひょんなことから知り合い、関係を続けてきた。その時も今もお互いこれと決めた相手はいない。これでいいか、と思いつつも心のどこかでサトシを求めている。体だけでなく、心も。
「あーあ…どうしよう…」
 恋愛感情を持たないこと。それがこの関係を始めたときに二人で決めたこと。過去に恋愛がらみで痛烈な痛みを持った二人だから、体だけの関係にしようと決めた。
 だから、好きになっちゃいけない。
 わかっている。
 わかっているけど……
「はぁ……終わっちゃうのかなー……」
 携帯電話を無造作に投げ、エリはベッドに身を投げ出した。

「でね、聞いてよ!」
 エリはサトシに会うなり、愚痴を吐きだした。
 会うときはいつもこのレストラン。あまり高くもないし味もまぁまぁ、そしてムードもそれなりにある。
 サトシはいつも通りの表情でエリの愚痴を聞いている。これって甘えだよね、とエリは話しながらも思う。でも、こういう時もあるのだ。
 サトシは聞き上手だ。いつもエリのペースで話しが進むが、それにサトシが異論を唱えることはない。かつてそれについて聞いてみたところ、
「別に、エリの話は聞いていて勉強になるし、それに、俺はあまり話がうまい方ではないから」
と返ってきた。確かに、サトシはあまりしゃべらない。エリの話に相づちを打ち、間違っていれば正す。でも、強制はしない。エリからすれば、最高の話し相手だ。
 今日も昼間に職場であったことを話している。やれ上司が口うるさいだの、同僚は馬鹿なことしてくれただの……
 だが、今日は少し違った。
「…ね、やんなっちゃう」
「エリ、何かあったか?」
 サトシが話を遮って聞いてきた。
「え?」
 一瞬、何を言われたのかわからなかった。ただの問いかけ。それだけなのだが…
「ごめん、もう一回いってくれる?」
 エリはあえて聞き返した。
「何かあったのか?」
 サトシはいつも通りの穏やかな表情である。
「な、なんでそう思うの?」
「いつもより、話しのペースが速いのと……そうだな……」
 サトシは一瞬考えるように言葉を切る。
 刹那の空白が息苦しい。
「…いや、何でもない。ごめん、思い過ごしかもな」
「………」
 にっこりと、それでいてすまなそうなサトシの顔を、エリは見ることができない。
「行こっか」
 料理はすでに食べ終わっている。エリは席を立つとサトシを促した。
「そうだな」
 ここまでは、ちょっと違うけどいつも通りに振る舞った。大丈夫、ばれていない。エリは内心焦りながらもサトシの腕に自分のそれを絡めた。
 
   
    
 
「今日はどこにする?」
 エリはサトシにもたれながら聞いてみた。尤も、ラブホテルなんてどれも似たようなものだから、どこでもいいんだけど。
「そこにしよう」
 サトシはエリの腕を取り、ホテルの入り口を目指す。
「ここって……」
 見覚えがある。そして、エリは何となくうれしくなってきている自分に気がついた。
 部屋に入り鞄をソファーに置くと、エリは背中からサトシの躰に抱きついた。
「覚えてる?ここって…」
「あぁ、だから入った」
 サトシの返事に一気にうれしさが増した。二人で入った初めてのラブホテルだった。
 でも……
「ばれたのかな?」
 小声で独りごちる。
「何か言ったか?」
「言ってないですよー」
 サトシの躰から腕を放し、サトシの正面に廻る。
 サトシは相変わらず穏やかな顔だ。でも、その中に優しさを感じる。
 さすがに部屋まで初めて来たときの場所とは行かなかったが、何となくうれしい。
 エリはサトシに抱きつく。そして、首に腕を廻すと、何も言わず唇を重ねた。それにサトシは答えるように舌を絡めてくる。
 長いようで一瞬の、ディープキス。
 お互いで舌を舐め合い、唾液を交換する。
 部屋の中にいやらしくも激しい音が響く。
 惜しむように唇を離すと、お互いの唇同士が絡んだ唾液が細い線となってつながっていた。
「さて、まずはシャワーでも浴びよっか?」
 エリはサトシの腕を取り、風呂場まで向かうことにした。

 サトシの背中を両の手でまんべんなく洗う。サトシの背中はとても広く感じ、エリとしては好みの方だ。しかも、自分よりずいぶん年上なのに、非常に肌がきれいで、キメも細かい。
「この肌って…絶対女の敵だよね」
「そんなこと言われてもなぁ…だいたい、背中は自分では見られないし」
 エリの言葉に、困ったような口調でサトシは返す。
「でもでも、サトシ君はあたしより全然年上なのに…あたしより肌がきれいなんだもん。やっぱむかつくよ」
「むかつかれても困るんだけど?ていうか、エリはまだまだ若いし、それに…」
 サトシはエリの方を向き、エリの背中に手を廻す。
「こんなにすべすべした肌を持っているんだし、こんなおじさんの肌と比べるだけナンセンスだよ」
 言いつつ、背中に廻した手でエリの背中を優しく愛撫する。
「あ……せ、背中は…」
「わかっているよ」
 エリは背中が弱い。軽く、優しく手の平で撫でるだけでその表情が妖艶なものに変わっていく。感じている証拠だ。
 サトシはなおもエリの背中を撫で回す。
「やだ…背中ばっかり…」
 エリは仕返しとばかり、サトシのイチモツに石鹸で濡れた手を延ばす。
「ここが弱いの、知っているんだからね」
 エリの目がいやらしく輝き、指でサトシのイチモツを撫で回す。
「それに……」
 空いた手を背中からサトシの尻に延ばし、そのまま肛門まで指を這わせる。
「う…」
「んふふっ…おしり、弱いもんねぇ…」
 エリだけが知っているサトシの弱点。サトシは肛門が弱い。むしろ感じているらしい。一度サトシの肛門に指を入れたままフェラチオをしてあげたときのサトシの絶頂と言ったら……普段よりも多く精液が出て飲みきれないほどだったのを思い出す。
「き、きみだって…」
「や、やだっ」
 言うが早いか、サトシの指がエリの肛門に届く。そのまま石鹸に濡れた指をエリの肛門に優しく、だが有無を言わせぬうちに入れ始めた。
「ちょっ…後ろは…はぁあん」
 サトシの指がエリの肛門の中で蠢く。その動きは優しく、でも、確実に犯していく。
「だ、だめ……お、おし…り…」
「そして、こっちも、だろ?」
 空いている手で、エリのヴァギナを攻め始める。すでに濡れているヴァギナの穴にすっぽりと指が入っていく。
「背中とケツの穴で、ここはびしょびしょだな」
「やだっ!言っちゃやだよぉ…」
「それ!まずはいっちゃえ!」
「や…さ、サトシ君も一緒に」
 エリのサトシへの愛撫も、サトシの愛撫の激しさと共に増していく。
「あぁ…エリ、気持ちいいよ…」
 サトシの絶頂も近い。
「だ、だめ…もう…」
「お、俺も…」
 サトシのイチモツから精液が流れ出、また、エリのヴァギナからは潮が噴き出した。
 風呂場の床で二人がもたれ合う。
「はぁはぁ……もう、激しいんだから…」
「そういうエリこそ…」
 激しく息を吐きながら、お互いに文句を言い合う。しかし、その言葉には何か満足したものが込められていた。
「でも、これで終わりじゃないからね?」
 エリの目がいやらしく輝く。
 続きはベッドの中で。充分満足させてもらうから。
 エリは心の中で独りごちる。

 そうか、泊まったんだっけ。エリはぼんやりとした頭で思い出す。
 風呂場の次はベッドで数回。
 気がついたら寝ていた、という訳だ。
 横にはサトシが寝ている。
「あたし、やっぱ好きだな」
 サトシを起こさないように声に出してみた。
 大丈夫、起きてない。
 エリは寝ているサトシの顔を一瞥すると、再度布団の中に潜ろうとした。
「そういうことか」
 視線を外した途端、サトシの声が聞こえた。
 え?
 エリはびっくりしてサトシを見る。
 起きていた。
「き、聞こえ……」
 サトシは躰を起こすと、エリの目を見た。
「昨日思ったことは、それが原因みたいだね」
 サトシの表情はいつものように穏やかだ。しかし、心なしか悲しげな色が浮かんでいた。

(苦しくても恋 第1話おわり/第2話につづく)

|

家出少女ヒナ落ち込む…

落ち込むよ…

トモダチとケンカしちゃって…

もう…だめ…

元気が出ない…

お願い…

元気つけて…

crying

|

家出少女ひなのすごい!!

自分でもすごいって思うことってある?

ヒナはね…

他の人より

性欲があるんじゃないかなぁ?

って思うときかな…

これはリアルに思うんだよねcoldsweats01

|

家出少女ひなの無償に…

なんだか…

朝から…sun

無性にしたくて…wobblyheart04

と思ったら

案の定…down

オンナノコribbonちゃんです。crying
道理で、今日はやたら眠かったsweat01

|

家出少女 ラブホテルの二人3 最終

「あぁ…お願い…イカせて…」

「さっき言ってたの、これ」
その言葉と同時にバイブをクリトリスに当てられた。

「あぁ…ん…ダメだって…ぁん」
「さっきは譲ったけど、今度はイカせるまでダーメ」

そう言いながら彼は私の中に指を入れてきた。
バイブは微妙な強弱をつけながらクリトリスの周囲を動き回る。

「あぁ…あん…はぁぁ……ん」

クリトリスを直接刺激してもらいたいが、
バイブは几帳面に周囲を動き回るだけだ。

中に入れられた彼の指も、私をいたぶるように少しずつしか
動かしてくれない。

イキたいのにイケない感覚に、おかしくなりそうだった。

「あぁ…お願い…イカせて…」

その途端私の中にバイブが入れられ、クリトリスを
彼の舌で舐められた。
もう言葉も出ないほどの快感だ。

「…イク…イっちゃう!」
めくるめく快感の中で頭が真っ白になった。

次の瞬間、私の中に彼の太く逞しいモノが入ってきた。
何度も突き上げられ、その度に絶頂を迎えた。
訳が分からなくなるくらいになり、ようやく開放された。

いつの間にか彼の腕の中で眠りにつき、気が付くと朝だった。
彼は先に目覚めて私の顔を見つめていた。

「たまにはホテルもいいだろ」

私は昨夜を思い出して、彼の胸に顔をうずめるしかなかった。

|

家出少女 ラブホテルの二人2

彼の愛撫を受けながら両手を縛られて

「もっと足開いて」

いつのまにか私の背後に座った彼は片手で私の足を開き、
もう一方の手は乳首をまさぐった。

彼は私の敏感な2つの部分を同時に攻め、さらに首筋にチロチロと
舌を這わせていく。

「ん…あ、いや…ダメ…」
思わず声が出てしまう。

「ダメぇ?でも、かすみのここ、もっと触って欲しいって
言ってるみたいだぜ。ほら、ローションか、
かすみのか、分かんないくらいヌルヌル」

彼は楽しそうに私のクリトリスを攻め続ける。
「でも、かすみがどうしてもって言うなら」

彼は少し残念そうな顔をしたが、何かを思い出したように
笑って言った。

「ベッドに行こう。さっき面白そうなもの見つけたんだ」
その言葉の意味はすぐには分からなかった。

部屋に移ったとたん、彼はキスをしたままベッドに押し倒してきた。
彼の愛撫を受けながら、私はバスローブの紐をほどかれ、
両手を縛られてしまった。

「いつもと同じじゃつまらないだろ」
うつぶせになり、ひざまづいた格好をさせられる。

『ブィーン』

高く持ち上げられた私のお尻に機械的に振動するものが
当てられた。

|

家出少女 F-flower arrangementer 3

律子の身体がのけぞった

花芯

「恥ずかしがらないで。綺麗だよ…」

和服をつけたままの律子のそこは、
彼女の帯締めの色と同じ薄桃色だった。
ヘアをそっとかきわけて、指で開く。
悲鳴を上げて逃げようとする腰を片手でしっかりと抱く。

赤いつぼみのような花芯にそっと息を吹きかけると、
律子の身体がぴくんと反応した。

「こんなの、はじめて?」
「決まってるじゃない…お願い、もう許して…」

「まだまだ、これからもっと可愛がってあげるからね。腰を落として…」

そろそろと脚を開かせる。鼻先に触れた柔らかなヘア。
女体の香りにクラクラしながら、俺は律子の花に唇を寄せた。

「あっ…あああ…!」

崩れそうな腰を支え、今度は舌を繰り出して花びらを舐め上げる。
律子の感度のよい身体がぴくんと反応し、舌の動きにつられて腰が動く。

我慢しきれずに俺も裸になる。帯を解き、着物を脱ぎ捨てた彼女と肌身を
合わせると、また別の欲求が頭をもたげた。

嫌がる彼女をもう一度俺の顔にまたがらせる。
「勘弁してください…」
「まだまだだよ…」

今度は彼女の花びらを、舌でひらひらともてあそぶ。
届くか届かないかの距離で、うんと焦らす。

「いやあああ…」
羞恥に目をとじたままの律子の乳房が、身をよじるたびに揺れ動く。
すんなりくびれた腰が、舌の愛撫につれていやらしげに震えた。

「いい眺めだ…」
「ひどい人…」
「約束は約束だ。」

そうつぶやいて花びらの奥のつぼみを探りあて、
それを舌でなぶると、弾かれたように彼女が身をよじった。

「そろそろ、俺も限界だ。」
息を弾ませた律子のそこへ熱く膨らんだおのれをあてがい、
一気に彼女の腰を突き上げる。

「ああああっ…!」

律子を乗せたまま腰を回すようにゆっくり動かした。
律子の内部が俺を締め付ける。彼女の意思とは別に俺をしっかりと
くわえこみ、ちぎれそうだ。

やがて緩慢な動きに我慢しきれなくなった律子が身をよじると、
俺は待ってましたとばかりに腰を煽動させた。

激しく、リズミカルな動きに合わせて律子が声を上げる。
いつもの、押し殺したような秘めやかな喘ぎ。

柔らかく揺れる乳房の向こうに、快感に震える律子の白い顔が見える。
ほつれた髪にふちどられたそれは、とても美しかった。

「あっ、あっ、いや、いやあ…っ」
「おおおっ、そこ、すげえ、いいよ、律子、好きだ…」
「ああああああんっ!」

今までにない、ひときわ高い声とともに律子の身体がのけぞった。

彼女が果てると共に、俺の先端からも熱いものがほとばしった。
ぐったりとした彼女を抱き、俺は満足だった。

「こんな恥ずかしいこと、初めて。」
「また、やろうな。」
「駄目…いけない人」

「違うよ、イベントだ。こないだのは失敗のうちに入らないさ。
お客さんは満足して帰って行ったし、俺の顔も立った。心配するな。」

「知らなかった…」
「大丈夫だよ。次また頑張ろうな、律子。」

「ひどい、黙っているなんて。」
「そうでもしないと、律子のあそこは拝めなかった。おいしかったよ。」

「やめて…恥ずかしいわ。」
「今度は俺のも、口でして欲しい。駄目かい?」

「…いいわ。でも、明かりはもっと暗くして。約束はもう終わりよ。」
「ちぇっ、分かったよ…」

陽はまだまだ高く、知りはじめたばかりお互いの身体をむさぼる
恋人たちの周りを、時間はゆっくりと過ぎていった。

|

家出少女 F-flower arrangementer 2

こんなの、いけないわ…いやよ…

「何てお詫びをしたらいいか分からないわ。」
「俺が責任を取る。気にするな。」

「それはいけないわ。そんなこと、させられない。」
必死で首を振る律子がけなげだった。

「気にするな。俺が何もできないとでも思ってるのか?」
「まさか…でも、私の気が済まないわ…」

「じゃあ、俺の頼みを聞いてくれ。」
「私にできることなら。」

「本当かい?」
「ええ、何でもする。どうしたらいいの?教えて。」

「俺に抱かれてくれ。」

彼女の白い首筋が朱に染まった。
「何でも聞くって、言ったよね」

目を伏せて小さく頷いた律子を、ベッドルームへ誘った。
ブラインドを閉めた部屋は、あらかじめ薄明るく調光してある。

唇をふさぎながら、有無を言わさず和服の裾を割って、
下着だけを脱がせた。ベッドに横たわり、長いキスのあと唇を離した。
彼女の目は熱く潤んでいた。

もう大丈夫だろう。いよいよお楽しみにかかるぞ。
彼女の耳元で、そっと囁く。

「このまま俺の顔をまたいで。」
「えっ?」

驚いてかぶりを振った彼女に、有無を言わせぬ口調で
「何でも聞く約束だろ?さ、早く…」
「そんな…無理です…」

身体の関係があるとはいえ、彼女はほとんど初心だった。
付き合った男はいたらしいがお人形さんみたいにただ抱かれていただけで、
俺を知るまで「イク」という経験もなかった。
もちろんこれまでに秘所を男の目にさらすこともなかったのだろう。

真っ赤になった彼女を抱き起こし、
膝立ちになった足をそっと開かせる。

「いや…恥ずかしい…」
「言うこと聞かないと、どうなるかな…」

「せめて、電気を消して…」
「だめ、それは許さない。」

素早く和服の裾をからげる。無防備な律子の両足の間に仰向けに
身体を潜り込ませると、目の前には律子の花がすぐそばにあった。

「こんなの、いけないわ…いやよ…」
顔を覆ってしまった律子の身体は、羞恥に震えていた。
薄く、柔らかそうなヘアの向こうに、彼女の花が透けて見える。

|

家出少女 ラブホテルの二人(ペンネーム:かすみさん)

液体の付いた手で、私の秘部を…

いつものドライブデートの帰り道、彼の車が市街地から遠ざかっていく。

「明日休みだろ。たまにはホテル泊まるのもいいかな、って」
そこは初めて行ったラブホテルだった。

バスタブに湯を張り、2人で入る。
暑がりな彼はすぐにバスタブから上がり、浴室内で涼んでいたが、
何かを見つけ楽しそうに私を呼んだ。

「かすみ、この椅子に座って」
座面が大きく凹んだ椅子だ。
話には聞いたことがあったが、見たのは初めてだった。

彼の視線を感じながら椅子に座る。
「このホテル、こんなものまで用意してるんだぜ」

彼の手には透明の液体が入ったボトルが握られていた。
彼の大きな手にトロッとした液体が注がれていく。
そしてその液体の付いた手で、私の秘部を触り始めた。

「ローション、使ったことある?」
私は快感に耐えながら、首を横に振った。

|

家出少女 F-flower arrangementer

俺はあるいたずらを思いついた

和服姿

休日の昼下がり。
俺の自宅兼事務所のチャイムが鳴った。来たな。

ついニヤっとしてしまいそうな口元を引き締め、
ドアを開けると和服姿の律子が立っていた。

「この間はすみませんでした。」
蒼ざめた顔で入ってきた彼女は、俺に深々と頭を下げた。

俺、田島浩介。
フリーのイベンターだ。彼女は華道家の矢島律子。

3年前に一緒に組んだホテルでのイベントが成功し、
その後もちょくちょく一緒にやるようになった。
付き合うというキチンとした関係になったのはつい2か月ほど前だ。

慎ましやかで、楚々とした印象の彼女は裸になると
意外と胸も腰も豊かで、しなやかな身体をしていた。

顔と同様肌も白く、乳首なんか処女のように桜色をしている。

俺に身を任せている間も激しく乱れることもなく、恥じらうばかりだ。
明るいところで抱かれることも、大きく脚を広げる体位も、
彼女からはまだ許されていない。

日本美人と呼ぶにふさわしい、
このしなやかな恋人に俺は首ったけだ。

さて先週末、俺たちは都内のホテルで
またイベントをやったんだけど、そこでちょっとしたミスが生じた。

天候不順のため花の準備が十分ではなかったのだ。
彼女の懸命のフォローでイベントはようやく形をなし、
何も知らない来客たちは満足して帰っていったが、
納得がいかず悔しい思いをしていた彼女は、それを知らない。

俺の顔に泥を塗ったと信じ込んでいる彼女は、
その後電話で別れようと言ってきたが、
それを聞いた俺はあるいたずらを思いついた。

とりあえず詫びに来い、と日時だけ指定して電話を切った。
それが今日だった。

|

家出少女ひな あれれ?

またまたオナニーしちゃいましたあ^^
でもちょっといつもと違うオナニーしちゃったの(**)

なんだと思う~?
最近はライブチャットなんかがあるからあんまり聞くこともなくなった。。。。
テレホンエッチなるものをしてしまったので~す^^

昨夜、
なんだか非通知で携帯に電話があって、
ひなはいつもなら出ないんだけどたまたま電話をとってしまったの。。。

そしたらずっと無言で、
しばらくしたら吐息のようなのが聞こえてきて。。。。
はじめはキモいって思ってたんだけど、
ずっと聞いてたらワクワクしてきちゃって。。。
声をかけてみたの。

ねえ、何してるの?気持ちいいの?って。。。。

震えるような声で、
さわってあげるよ。。。
まずはおっぱいを触るよ。。。
ああ舐めていい?。。。
チュクチュク。。。。

なんだかひな、
こんな声聞いてたら、
恥ずかしいけど濡れてきてしまったの。。。。

ひなもその気になって、
ねえ。。。もっと舐めて。。。
ああ。。。もっと。。。 男は、おお。。濡れてるよ。。。
きみのおマンコ。。ぐちゅぐちゅだよ。。。
舐めさせて。。。ブチュ。
クチュクチュペロペロ。。

電話の向こうで男の激しい舌づかいが聞こえる。。。

ひなはあいてる手をおマンコにあてて激しくさすって。。。
指を思いっきり突っ込んだ。。。
ううっ。。ああん。。。あっあっ。。。

なんだかいつものオナニーより興奮しちゃう。。。

テレホンエッチって凄い。。。
そんなことを思いながら、
男の指示に従って指をかきまわす。。。
男が入れてくる。。。
ひなはおチンチンのかわりに近くにあった化粧水のビンを持って。。。

ああっ早くいれてえ~!!って叫びながらグイッ。。。

うっはあああ。。。
太いものをおマンコの奥に突っ込み。。。

激しくピストンさせて。。。

あっあっあああ。。。あああ。。。いっイク!!
んんん。。。男もイッた。。。
ちょっと放心状態になってたけど。。。
電話はきれてた。

でもテレホンエッチって
マジ興奮するよ^^
またかかってこないかなあ

|

家出少女ひな元彼と…

ずっと前の元彼と付き合ったとおじの話ね☆

彼に教わったとおり一生懸命舌をのばして
先っぽをナメナメ

おいちぃ
チュパ…ンンッ…んっペロペロ

『ょし…ひなのも舐めてやるからケツ突き出せ』

彼に向かってお尻を突き出し

「舐めてください」

って顔を真っ赤にして言ったら

『すげぇエロイ』

って嬉しそうにむしゃぶりつかれちゃった

クリトリスもいじられながらだったから足がプルプルしちゃって
トイレって事も忘れて喘ぎまくり
アァン…あん…ハァハァあっあぁんキモチィ

腰が動いてきた私を見て
『欲しくなったら言えよ』

ってチンポを見せびらかしながら言う彼

もぅ我慢できなくて

「アァオチンポいれて…お願い」

その瞬間バックで大きいのが私のなかに

あんっ…アァ…アンッアンッ…アァッはぁん…奥までくるぅ…ンンッんっ

あんまり声でちゃうから彼にで口を塞がれながら突かれました

『ハァハァ…ひなっ俺やべぇ口にだすぞっ』
あアァァあぁん…うん由菜にだしてぇ…
ガッチリ腰を掴まれすごいスピードでズコズコ『アッアァ…いくっ』
口を大きく開けてスタンバイ口元にきたチンポから濃いぃ精液がドピュ
ウゥン…ンッごく
彼がイイコイイコしてくれたから頑張って飲む
その後は気持ち良すぎてあんまり覚えてないんだよね
それから外でのエッチにハマっちゃったのデス

|

家出少女ひな どんなことしたら癒される??

おはよう('-'*)

ヒナ、今日もみなさんに質問したいんだけど…(*_*)

えっとエッチな質問っていうのじゃないんだけど(v_v)

あのぅ・・・・・・・・・・・・。

みなさんはどんなことをしたら癒されますか??

ヒナ、最近、すっごく癒されたいって思うことが多くて…(-.-;)

ヒナはやっぱり声フェチだからか誰かと話したり、
あとぎゅっとされたりすると癒されたりしちゃいますo(><)o

みなさんはどういうことしたりされたりすりと癒されますか??

もしよかったらヒナに教えくださいo(^-^)o

|

家出少女ひな 友達と

昨日は友達とみんなで集まっちゃって

ガールズトーク炸裂させちゃいましたupheart04

神様の話から友達の彼氏の話~元彼の話~

エッチの話~とかいろいろhappy01

エッチの話は一番盛り上がったupscissors

みんなで今までのエッチしたこととか超~暴露し合っちゃってheart04

あっ昨日食べた

パフェおいしかったので~

載せちゃいますsmileheart02

lovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovely

  Photo

lovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovelylovely

|

家出少女ひなの神様遭遇?

久々にエッチしちゃった。

って…そうでもないかなぁ??

昨日は神様に遭遇しちゃった♪

超金持ちの神様で…

ご飯食べて…
どうしよっかぁって言ってたら
ホテルに行こうってなって…

TAXIでホテル向かう途中からふたりとも燃えちゃった♪

TAXIの中でネットリとキスしてたら彼がアソコ触ってきて、
思わず腰を浮かしてパンティ脱がしやすくして・・・。
彼のモノを引っ張り出したら、テカテカ光ってた。

そのままカッポリ咥えてあげて、モグモグ。
カレの指がゆみこの中に入ってきて、
だめ、エッチな音が運転手さんに聞こえちゃうよぅ・・・。
TAXIの中で、
そんな・・・・。舌先で彼の先っぽをレロレロしながら、
手でしごいてあげたら、彼のアソコはすごいギンギン。

ホテルの部屋に入ったら、
そのままベッドに倒れこんで、
・・・もう焦らないで~。

そのまま一気にお互いの洋服を剥ぎ取るように脱がせあって・・・
彼の顔がヒナのアソコに・・・いやー!
濡れすぎてエッチな匂いがしちゃう~
でも、そのまま舐めてもらっちゃった♪

「クリちゃんが充血してるよ」
なんて言葉責めで、
ひなのアソコからどんどんエッチぃ汁が出てきちゃうのが自分でわかるの。
彼のモノもテラテラ光ってすごいエッチ。
シャワーも浴びずに69でイカされちゃった。

そのあと、お風呂にお湯を張って、
ふたりでゆっくり入ったの。

お湯の中でじゃれてたら、
またまたふたりとも盛り上がってきて、
お湯の中で彼の指がゆみこの中に・・・
中をかき回されて・・・・あ~~ん^^

湯船のへりに腰掛けて脚を大きく開いて、
また、クンニしてくれたの。
クンニしながら、彼の指があそこに侵入してきて・・・
かき回されてイキました。

やがて、彼の指がアナルへも・・・ああん、
そこ、だめ。感じる・・。

お風呂場にひなのエッチぃな声が響いて、
自分の声聞いてどんどん興奮しちゃった。

そのままお風呂のヘリに手をついて、
後ろから彼が入ってきて・・・
奥まで思いっきり突いてって言ってリクエストしちゃった。

ズボズボ、
グチュグチュって
エッチな音とひなの声がお風呂場に響いてすごいエッチだった。

|

家出少女ひなの神様と出会った(…放…)

神様を探していると色々な要求をしてくる男の人に出会います。
その中でも結構多いリクエストが

おしっこするところが見たい!

確かに、AVのジャンルでも放尿ってありますし、
盗撮でもよくターゲットにされてます。

男の人にとって女の子のおしっこシーンって
性的にそそるものがあるんでしょうね?

そして、リクエストされたヒナはというと、

いきなりはしません。

もっと仲良くなってどうしても見たいって言われれば考えます☆

だって恥ずかしいもん・・。

でも過去に一回だけ、見せたことあります。相手は37歳の変態神様。

しかも彼はその時も変態ぶりを発揮して、

パンツをはいたままでおもらししてるところを見たい!

と・・・。

さすがにちょっととまどいましたが、

これ以上エスカレートして「飲みたい」とか言われるよりはましかと思い、
見せてあげました。

彼はめちゃめちゃ興奮してたみたいだけど、
私はパンツがびしょびしょで気持ち悪かったです・・。

ちなみにどんなに好きな相手にどんなに頼まれても、

う○こは絶対無理!まあ誰も見たくないよね・・。

|

家出少女ヒナの神様との出会い

昨日神様Hさんと出会っちゃいましたぁぁぁ(*′艸`)

その神様とのエッチを書いちゃいますっっっ☆

ご飯も食べ終わって…

ホテルへ
DVDを見ながら、ひなはベットでゴロンと・・・
で、ウトウト。

ベットに寄りかかってたHさんが、

「あー寝てるし!」

ヤバっ・・・

「寝てないし・・」

「あっそ・・てか寝せねーし!」

優しく頭を撫で撫で・・・
余計眠くなるし!と思ったら、チュゥ・・

もぉー!DVD見れないよ!なんて言いつつも
チュゥ大好きだから、Hさんもベットに入れて抱き合いながらチュゥ。

段々、胸に手が・・・
エッチしたかったのかな?って思うぐらい、かなり素早く服を捲り上げて
いつの間にかブラも取って、激しく揉み揉み。

うぅぅ・・早く乳首もぉ・・・

って思ってたら、首にチュゥ・・
指でコリコリ・・・

「アッ・・」

きたぁ!!

って感じで、もう片方の乳首は舐め舐めされて・・・

私は、Hさんの頭をおっぱいに押し付けながら
喘ぐしかありましぇん・・・

「硬くなってるよ・・」

ダメダメ、そんなこと言ったら。と突っ込みつつ、
ウズウズしてきて自然と腰が動いちゃってる私。

なのに、なかなか手が下に伸びないのっ。

「ねぇ・・」
 「ん?」

わかってるくせにぃーーー!!

と、そんなこんなでようやく到達!

触れられた瞬間「あ、すげぇ濡れてる・・」
って、そりゃあんだけ乳首コリコリすんだもん。

たっぷりクリを愛撫されて・・・ハイ。いっちゃいました。

Hさんのぉチンチンも、MAX大きくなってるしフェラ。
どうやら、裏スジが弱いみたい。

途中から、俺も!ってことで、結局69に。

クンニされると、ちゃんとぉチンチン咥えられなくなっちゃうのね。
気持ちよすぎて・・・

だから、「いいでしょぉ・・?」ってお願いして
上から入れちゃった★

Hさんのぉチンチンは、今までの神様の中で1番おっきい気がします。

騎乗位→対面座位→正常位→バック→正常位→お腹に出てきちゃった・・

騎乗位のときHさんがクリトリス触ってくれるんだけど、
ずっとおっぱいだったから、自分で触っちゃいましたぁ。

そうそう・・・
バックのとき、ちょうど私の目の前に鏡が!

「ひなちゃん、前ちゃんと見てみ。。」

めっちゃ、恥ずかしい・・・
感じすぎてガン見できないし!

でも、たまにチラっと見ると感じてる様子のHさんの顔が
見れて興奮しちゃった!!

男の人の感じてる顔って、セクシィーでキュート★
だから、そんな顔見るの大好きです!
 
 
読んでくれたヒトいたら・・ありがとです★

|

家出少女ヒナの日記

クンニされるのが大好きなひなでーす。

だって気持ちいいんだもん!

昔はね、クンニされるの、
なんだか恥ずかしいような申し訳ないような気がして、
あんまり気持ちよくなれなかった。

ひながあんまりクンニして欲しくない意味を込めて、
もじもじしたり嫌がったりすると、
前の彼氏たちは
なんだか余計に興奮したりして
ますますクンニしてくるし。

逆効果?

ま、効果はすっごいあるんだけどね。

それでいつも嫌がってるのもなんだし、
一生懸命クンニしてくれてるんだから

「楽しまなきゃ!」って思って。
それからね、気持ちよくなったのは。

キスして、
耳たぶ舐めて、
オッパイや乳首を吸われて、
だんだん下がってきて・・・クンニ、
っていうのがいつものやり方。

パターンが決まってるから
あんまり新鮮な感じはしないんだけど、
それでも舌先でソフトに舐められたりすると、
とってもいい感じ。

舌で下から上に舐め上げられると「ああっ」ってなっちゃう。
だんだん気持ちよくって興奮してくると、
髪の毛掴んじゃったりね。
知らないうちに脚が開いたり閉じたりして「いやっ」て言ったり。

こんなに激しくされてみたいっ

でも気持ちよくなるとなんで
「いやっ」って言っちゃうのかな。
イヤじゃないのにね。

付き合いはじめた頃、
だんだん良くなってきて「いやっ」って言ったら、
「嫌なの?」とかいわれたり。

「なにこの人! ちっとも分かってないっ!!」
とか思ったりしたのも昔の話し。
今じゃ「いやっ」って言ったら、
「じゃあやめようか? やめていいの?」とか意地悪言われて。
「なにこの人! もっといっぱい舐めてよ!!」とか思ったりして。

クンニマシーンってあるんだよ!
すごい勢いでペロペロされてるっ!
ちょっと使ってみたいかも

|

家出少女ひなの日記

みなさ~ん恋してますか??heart02

ドキドキするのってすっごくイイ事ですよねupclover

って友達と昨日こんな事をすっごく話ててkissmark

盛り上がって今もなんかいいなぁって思ったので書いちゃいましたshineshineshineshineshineshineshine

ってこんな小娘がナニを?って

思わないで下さいねwwww

小娘でも…

最近はしてないけど…

恋くらいしますよsmileheart01

|

家出少女ひな昨日のあったコト

ひなはなんか鼻水は出ちゃう。
食事とかしてる時や、部屋から外に出た時なんかに鼻水タラーッ!!
キタナイ!

温度差が刺激になって、鼻水出ちゃうんだろうね。


ひろみはたまによだれも出ちゃう。
お昼寝とかしてるとき、口の端からタラッ。
締まりがないの。

そういえば

ずっと前にね♪

(まだちゃんと彼氏が居たときの事だけど…sweat02

ひなが上になって彼氏とエッチしてるとき、

ひなの口からよだれが出ちゃったことあった。

ツーッて垂れて、ちょうど彼氏の口元に。
そしたらペロッて舐めてんの。

キスすればよだれだって吸うことになるけど、

よだれだけを吸うのはまたちょっと違う。

「ヤダ、汚いっ」って気持ちと、

「嬉しい」って気持ちが両方あって。





本当に今付き合っている人が好きなのかどうか。
彼氏の事を好きなのか嫌いなのか分からない、

って時は、彼氏の歯ブラシを使えるかどうかで分かる。

そんな話しを聞いた事がある。

彼氏の歯ブラシを使うのがイヤって思う時は、

もう彼氏の事を愛していないってこと。


本当かどうか分からないけど、

ひなのよだれを彼氏が舐めたときそんなこと思い出して、ちょっと嬉しかったの。


へへ、のろけちゃった!!

って言いたいところなんだけど…

昔の事だしね…

|

家出少女ひなの乳首に…

乳首に…dash

ひなです♪
今日は昨日のエッチ~話の続きです♪

一昨日のエッチ~の時に発見したコトがあるんですよ~!!

私は今まで全然気づかなかったんですけど…
右の乳首の所になんと……ホクロがあったんですよ(汗)

男の子さんに言われて初めて気づいたんですけどね…

「お前乳首んとこにホクロあるよ~エロ~」って言われて

エッチ~の最中なのに見ちゃいました(笑)

本当にあったんですよ~!

乳首のちょこっと横になんですけどね♪

何でこんな所に??って思っちゃいました☆

今度からはここをいっぱいいじめてもらっちゃおうって
今から思っちゃってるひなです(笑)

他にもちょっとエッチ~な所にホクロがないかチェックして
もらっちゃおうって考え中です♪

|

家出少女ひなのちょっと

今日は、一昨日の男友達リュウとのエッチを報告します。

DVDを見ながら、ひなはベットでゴロンと・・・
で、ウトウト。

ベットに寄りかかってたリュウが、

「あー寝てるし!」

ヤバっ・・・

「寝てないし・・」

「あっそ・・てか寝せねーし!」

優しく頭を撫で撫で・・・
余計眠くなるし!と思ったら、チュゥ・・

もぉー!DVD見れないよ!なんて言いつつも
チュゥ大好きだから、リュウもベットに入れて抱き合いながらチュゥ。

段々、胸に手が・・・
エッチしたかったのかな?って思うぐらい、かなり素早く服を捲り上げて
いつの間にかブラも取って、激しく揉み揉み。

うぅぅ・・早く乳首もぉ・・・

って思ってたら、首にチュゥ・・
指でコリコリ・・・

「アッ・・」

きたぁ!!

って感じで、もう片方の乳首は舐め舐めされて・・・

私は、リュウの頭をおっぱいに押し付けながら
喘ぐしかありましぇん・・・

「硬くなってるよ・・」

ダメダメ、そんなこと言ったら。と突っ込みつつ、
ウズウズしてきて自然と腰が動いちゃってる私。

なのに、なかなか手が下に伸びないのっ。

「ねぇ・・」
 「ん?」

わかってるくせにぃーーー!!

と、そんなこんなでようやく到達!

触れられた瞬間「あ、すげぇ濡れてる・・」
って、そりゃあんだけ乳首コリコリすんだもん。

たっぷりクリを愛撫されて・・・ハイ。いっちゃいました。

リュウのぉチンチンも、MAX大きくなってるしフェラ。
どうやら、裏スジが弱いみたい。

途中から、俺も!ってことで、結局69に。

クンニされると、ちゃんとぉチンチン咥えられなくなっちゃうのね。
気持ちよすぎて・・・

だから、「いいでしょぉ・・?」ってお願いして
上から入れちゃった★

今リュウのぉチンチンは、今までの男の中で1番おっきい気がします。

騎乗位→対面座位→正常位→バック→正常位→お腹に出てきちゃった・・

騎乗位のときいつもリュウがクリトリス触ってくれるんだけど、
ずっとおっぱいだったから、自分で触っちゃいましたぁ。

そうそう・・・
バックのとき、ちょうど私の目の前に鏡が!

「ひなー、前ちゃんと見てみ。。」

めっちゃ、恥ずかしい・・・
感じすぎてガン見できないし!

でも、たまにチラっと見ると感じてる様子のリュウの顔が
見れて興奮しちゃった!!

男の人の感じてる顔って、セクシィーでキュート★
だから、そんな顔見るの大好きです!
 

読んでくれたヒトいたら・・ありがとです★

|

家出少女は大変だよ…

お腹すいた~
今日は朝からパンしか食べてないww
やばいよねwwお金なさ過ぎーww
誰かあたしの神様になってくれないかなー
お腹すき過ぎて水しか飲んでないww
ホームレスかって感じだよねww
誰かお家にお泊めてくださいww
神様降臨待ってます★~
ご飯食べに連れてって♪

|

« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »