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家出少女 ラブホテルの二人(ペンネーム:かすみさん)

液体の付いた手で、私の秘部を…

いつものドライブデートの帰り道、彼の車が市街地から遠ざかっていく。

「明日休みだろ。たまにはホテル泊まるのもいいかな、って」
そこは初めて行ったラブホテルだった。

バスタブに湯を張り、2人で入る。
暑がりな彼はすぐにバスタブから上がり、浴室内で涼んでいたが、
何かを見つけ楽しそうに私を呼んだ。

「かすみ、この椅子に座って」
座面が大きく凹んだ椅子だ。
話には聞いたことがあったが、見たのは初めてだった。

彼の視線を感じながら椅子に座る。
「このホテル、こんなものまで用意してるんだぜ」

彼の手には透明の液体が入ったボトルが握られていた。
彼の大きな手にトロッとした液体が注がれていく。
そしてその液体の付いた手で、私の秘部を触り始めた。

「ローション、使ったことある?」
私は快感に耐えながら、首を横に振った。

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