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家出少女 変態後の輪姦された告白 1

自分でいうのも可笑しいですが、私の瞳が好きだし、鼻筋もスーと通り小さくて可愛いと思っていました。
電車でよく痴漢に触られました、でもなぜか彼氏が出来ないのです。初めて勤めた○信用金庫で好きな男性はいましたが、挨拶はにこにこしてくれるが誘ってくれるとか、ラブレターなど貰った事もないのです。
今までは女子高校だけなので仕方がないと思っていました。

勤め先からの帰り道、いつも通る道に外車が止まってました。何気なく通り過ぎようとした時、いきなり後ろから口を塞がれ、後部座席に押し込まれました。
まだ6月の中旬で明るいのに誰も通ってないので、あっと3人の男達に攫われたのです。
車は走り出しました。自分が借りているワンルームマンションまであと2分位の場所でした。
押し込んだ髭顔の男に顎を掴まれ、顔を上向きにされました。
「可愛い顔をしてるじゃねえか」
反対側の小太りの男にも覗かれ、私のオッパイは揉まれながら、
「いいオッパイじゃねえか。張ってるぜ」
とキスをしてきたのです。顔を叛けてかわしましたが、でもすぐに両手を後手に縛られてから、鼻を抓まれ苦しく開けた口に、穴だらけのボールを押し込まれたのです。それから長い髪の後頭部でボールの両側バンドが締め付けられ、穴ボールの上から両側の男達に唾液を垂らされ飲まされました。
乳房も交互に揉まれ股間に手を差し込まれ、パンテイの上からクレパスの奥まで触られました。

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